このページではミューズネットワークのサービスについてこれまでに良くあった質問とその答えについてまとめてあります。

各サービスに共通する質問とその答え:


Q:上流との接続環境は?

A:OCNエコノミーを利用しています。OCNエコノミーのスループットは OCNのホームページ内 OCNエコノミーのスループット状況でご確認ください。


Q:案内書(パンフレット)を送付してください

A:入会方法やサービス内容などは全て下記のホームページ上と電子メールでのみサポート しています。
利用料金を低く押さえる為に、電話や郵便での対応窓口を用意していません。

もし、可能でしたら、下記のホームページでご確認いただけないでしょうか?

http://www.muse.ne.jp/Provider.html
http://www.muse.ne.jp/ProviderFAQ.html
http://www.muse.ne.jp/Dial_Up.html
http://www.muse.ne.jp/AnalogDial_Up.html
http://www.muse.ne.jp/Piafs_Up.html
http://www.muse.ne.jp/HP-Rental.html
http://www.muse.ne.jp/Kiyaku.html
http://www.muse.ne.jp/Kitei.html

紙の書類が欲しい場合は、恐縮ですが上記のページをプリントしてご利用ください。
ご質問などがありましたらinfo@muse.ne.jpまでメールでお願いいたします。



ダイヤルアップ接続サービスに共通する質問とその答え:
Q:アクセスポイントの回線数は?

A:申し訳有りません。この件については非公開のためにお答えできません。


Q:回線ビジー率は?

A:ISDN契約の場合は回線が全て塞がっていることは非常に稀です。 最近の実績では回線が全て塞がることは1カ月間あたり数分間程度です。 したがって、回線がビジーでつながらないといったことはほとんどないと 思われます。

A:アナログ回線の場合は正確な調査ができませんが、こちらも最近の 実績では回線が全て塞がることは1カ月間あたり数十分間程度です。 したがって、回線がビジーでつながらないことはたまにしかないと思われます。

Q:アナログ回線の場合、なぜ正確な回線ビジー率調査ができないか?

A:ログがモデム同士の接続が確立してからしか記録されないので、回線が 接続されてからモデム同士の接続が確立する迄の時間や、モデム同士の接続が失敗 した場合等、実際は回線を使用しているのですが、ログに記録されないためです。


Q:東京(03)地区以外のアクセスポイントの開設予定は?

A:小規模なプロバイダなので、残念ですがその他の地区にアクセスポイントを開設する計画はまだありません。


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